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■ 無双原理・易―「マクロビオティック」の原点
マクロビオティックつまり玄米菜食による食養法を提唱した作者による、その原点的思想をつづった本です。昭和初期に刊行されたびたび改定されてきています。
実生活においてマクロビオティックという食事法を意識しているのですが、そのマクロビオティックという根本的な思想を勉強したくこの本を読んでみたのですが、本書にはマクロビオティックという言葉は一回も出てきませんでした。つまり桜沢さんの提唱してきたものは、この書名でもある無双原理というものであり、その無双原理から見た食事のあり方がマクロビオティックであるという位置づけになります。
続きを読む・・・■ ミラレパ―チベットの偉大なヨギー
チベットの昔のヨギの伝記です。
金持ちで生まれ一転、親戚の横暴にて極貧人生へ、そのときに溜まった悔恨の念が彼を呪術師にし、多くの恨みある人々を殺害した極悪非道の人生前半。
その後、呪術師としての修行から改心し、そのずば抜けた忍耐力、精神力、そして体力、気力を持って、この世の生の中で、仏陀にまでなり、カギュー派という宗派を開き、この世を去る。
読んでいて、怖くなったり、本質的な人生を歩むには、ここまでの忍耐力が必要になるのかと少し落胆したり、ちょっと笑ってしまったりと、喜怒哀楽ありの物語りになっていて、文字も大きく非常に読みやすい本でした。かなりはまり系のありがたい本です。
続きを読む・・・■ 自然は脈動する―ヴィクトル・シャウベルガーの驚くべき洞察
知る人ぞ知る人だそうですが、ドイツのヴィクトル・シャウベルガーという科学者が発明した動力機関等の伝説!?を列挙した本です。
今やにわかに注目を集めているフリーエネルギーにも通じるというか、その先駆者的な方なのですが、その洞察と考え方、そして実行力の素晴らしさが、今この世に受け継がれていないことにとても残念な気分になりました。
シュタイナーにも通じる、螺旋構造を利用した水力エンジンや、風力を浮力に変えるエネルギー活用理論。それは今日の例えばエンジン等が、エネルギーを消費しながら動力になるということに反し、エネルギーがどんどん大きくなり、供給エネルギー以上の動力を生むといった、とてつもない感じで感動しました。
続きを読む・・・隠されたのは天のは計らいではないのでしょうか?
我々人類が宇宙の真理と自然の摂理を自ら(あるは水から)
学びなさいと求められているからでしょう。
因みに私もこの本を購入して読み続けています、というより
学ぼうとしています。
■ 賢者の石
2008年も膨大に読書をしたが、その発端となったと言えばおかしな話だが、今年の基点となった本がこの賢者の石だった。絶版では無いが本屋で探すのは苦労した。一度パラパラと見たかったのでamazonでは買わなかった。(ほとんどamazonで本を買ったことないが。。)
主人公、おそらくコリンウィルソン自身の分身であろうが、ピークエクスペリエンス(超越意識)が織り成す、奇想天外なストーリーという感じだが、断定的ではないが、わたしはこれはコリンウィルソン自身の体験に基づいた物語だと思う。
精神的な作用を、現実的な悩科学の作用によって理屈的に説明(物語の展開)していくさまは、とてもドラマチックで興奮するだろう。
続きを読む・・・■ シャンバラ―勇者の道
チベット密教の世界は一種カルチャラルな趣向も手伝って、さまざまなところで出会うことになると思う。個々最新チベット死者の書を取り巻くさまざまな書籍に出会い、どれもいたく感動的なものが多かった。それらはおいおいまたご紹介させていただくことにして、この勇者への道という本は、とても地味な本ではあるが、結局のところ、チベット仏教から派生した人の営み思想のひとつの到達点のような本であった。
壮大な宗教観とその歴史、そして深遠なる仏陀の真理、そして黄金のビジョン。そんなベールに覆われた印象を持ちつつチベット密教、チベット仏教の世界を垣間見ていたのだが、ここに書かれてあることは、机の上に足を上げないとか、脱いだ服を床に置かないとか、お金は得てから使うという順番があるとか、わたしたちの実生活における、常識的な正しさ、道徳感といったものを重視することがまず第一であると説かれた。
続きを読む・・・■ 子どもの体が危ない―知らずに食べている危険な食品
戦後欧米化された食生活も現代では、さらに加速・歪まされ危険なものになっている。敗戦によりアメリカGHQの配下にて再建国された戦後日本においてはその憲法や様式だけでなく、食習慣までもがアメリカナイズされていく。
それはなにも人道的なことではなく、当時のアメリカの小麦在庫の膨大な余剰在庫の受け入れ先として日本が選ばれ、コッペパンに思い出される学校給食を筆頭にパン食文化を流入させていったのである。
それには日本国家もグルとでもいうべき、学校給食法の制定や栄養教育そのものに一部の経済的意図のもとに策定されてきたわけである。
もともと伝統的日本食が貧しく、欧米食がリッチであるといった、感情的な操作もこれに含まれ、砂糖と油脂という麻薬的な依存中毒を起こすような食品加工が企業によってなされるようになる。
続きを読む・・・■ 農業講座―農業を豊かにするための精神科学的な基礎

ルドルフ シュタイナー (著), Rudolf Steiner (原著), 新田 義之 (翻訳), 佐々木 和子 (翻訳), 市村 温司 (
シュターナーが亡くなる1年前の1924年に講義された農業講座の翻訳本で、いわゆるバイオダイナミック農法の基本を始めて公開した場の講演内容の本です。
バイオダイナミック農法という名前で今も世界中に実践者がいるわけですが、ここではシュタイナーの人智学から導き出された人と農との関わりについて哲学部分とそして実践的な方法論とが解説されています。
おそらくこの本はそれ相応の農業関係者もしくは家庭菜園等農に関わってらっしゃる方でさらにマニアックかつスピリチュアルな人と趣向はどんどん狭くなったほんの一部の方しか読まないかもしれません。
続きを読む・・・■ パーマカルチャーしよう!―愉しく心地よい暮らしのつくり方
今日本でパーマカルチャーに関心のある著名人から普通の人まで寄稿し様々な思いが綴られている。末筆ながら小生も縁あって寄稿させていただいた。
本格的な専門書ではないけれど、パーマカルチャーの大切な部分はその哲学の部分である。それを人それぞれがどのように感じそしてなにを実践するのかは、人それぞれで違う。
しかしそれらはみなパーマカルチャーというひとつのシンボルの元に同一であり、求める先も同じものであるはずである。
そしてそれが何なのかは、今みんなが追及している最中である。
続きを読む・・・■ ナチュラル・アドバンテージ 有機農法に学ぶビジネスの持続可能性とロハス企業
本書はロハスというマーケティング・マネージメント概念に沿って、これからの企業や個人の働きかたにヒントを与えてくれる良書である。
その考え方や発想は、僕自身にもとても共感するし、それを自分の仕事においても実践しようとも試みている。
かいつまんで言うと本書は、有機農業というビジネス及び勇気農家という働きかたに見る、自然との調和というものをリアルに体感し、そしてその自然でストレスの無いスタイルをもっといろんな場面において応用したいという発想である。
エコロジーとかロハスとかが流行で終わることなく、その素晴らしさを自身で取り込むことがこれからの働きかたであり、経営や商売においてもより持続的に行うために知恵でもある。
» エゴからエコへ。ロハス再考 from 多忙な人のスローライフ(ロハス)
9月6日のワールドビジネスサテライトで「ロハス」特集をやっていた。
見られた方も多いのでは?
(教えてくださったネーチャーゲームつながりのT浜さん、ありがとうご...
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» ロハス風景 from ロハスの写真レター
フランスの田舎、ここで感じることは、まさしくロハス的な生活、ケミカル入りの物が多くある今、こだわりを持ってナチュラルでオーガニックな物を取り入れたり、自分の健康...
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» ロハス的な生活を送る from Gotz Blog
ロハス (LOHAS) とは Lifestyles Of Health And Sustainability の略語で、もともとはアメリカで生まれたマーケティン...
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» ロハス(LOHAS)な生活 from 【美禅】 beauty スキンケア ブログ
最近、「ロハス(LOHAS)」って言葉をよく耳にしますよね。今日は、いつもと違って最
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» ロハス from ロハスの意味
Lifestyles Of Health And Sustainability - ロハス
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こんにちは!
「多忙な人のスローライフ」の大樹です。
トラックバックありがとうございます。
以前にスタジオボイスの件でコメントを
いただいたこと おぼえていますよ。
お久しぶりです。
こちらはすごく充実しておられますね。
私は最近さぼり気味ですが、
なんとか何かが見つかるまで
続けようと思っています。
これからも、いろいろと
参考にさせていただきます。
大樹勇魚 さんコメントありがとうございます。貴方のブログに比べるとへたくそな文章でおはずかしいです。
何かお探しですか? いやー結構日本も素敵な次元がありますよね。
■ イヌが教えるお金持ちになるための知恵

ボード シェーファー (著), Bodo Sch¨afer (原著), 瀬野 文教 (翻訳)
非常にメンタルなお金の知恵読本です。
株や投資といったお金の知識も大切なことですが、その前に自分のセルフクエストをしっかりやっておくことが、お金と付き合う上で最も大切であると説いています。
これは目次を読めばなるほどと思われると思うので、後に記載しておきます。
■自分の理想を明確にすることがお金との付き合いにも必要
自分のしたいことや欲しいものといった理想をきっちりと明確にしておく、それに加えてお金の取り扱いについて勉強する。
お金の取り扱いとは、貯蓄や借金、そして銀行との付き合いと、ごく日常的なことですが、やはりもっとお金にも感情的なお付き合いも必要なようです。
» 本の紹介 from ビジネス良書選
イヌが教えるお金持ちになるための知恵ボード シェーファー (著) ,瀬野 文教 (翻訳)価格: ¥1,470(税込)11歳の主人公の女の子が傷を負った子犬を助け...
[Read More]
» 投資メリット1 from 倶楽部パラダイスヘブンオーナー募集
投資メリットを説明していきます。 このパラダイスへブンのメリットは、投資(オーナー配当)とMLMの収入があります。 MLMという事は、誰かを紹介しなければいけ...
[Read More]
» ダイアモンドザイ大損した投資家として紹介されました! from カイジのデイトレード
株関連雑誌で、自分が読んだことある、又は信頼できる本を集めてみました。
納得した上でご購入していただけるよう関連サイトもリンクしました。
...
[Read More]
ありがとうございました。
またのトラバをお待ちしております。
トラックバックありがとうございました。
この本はすごくいい本ですね。
またお邪魔させていただきます。
トラックバックありがとうございました。
とても良い本ですよね。なんだかもう一度読みたくなりました。
トラックバックありがとうございました。
└ Posted by: Rimi at 2005年06月22日 08:02はじめまして。
トラックバック失礼いたします。
この本を読んで
「よかったことだけ日記に書く」ということに
かなり衝撃を受けました。
今ではすっかり習慣になっています。
みなさんコメントありがとうございます。いいことだけ日記も実践しているのですね。これはいいときの感情が蘇るきっかけになるからいいのです。様々な感情の中からいい気持ちを思い出せると、いろいろといい影響がでるとのこと。
└ Posted by: syn at 2005年06月28日 17:27■ さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学
会計士の方が、会計とはなんぞやを一般の人にわかるようにしてくれている本です。会計といっても企業のそれではなく、もっと家計とかお金にまつわる発想とかに気づかせてくれるような本です。
一部難しいところもあるのですが、本の題名にあるとおり、さおだけ屋はなぜ潰れないのか?という疑問を経営・お金の流れという観点から解き明かしていくと、つまりは、様々なやりくりの実態がわかってくるので、みなさんもこれを参考に日々の生活をやりくりしましょう的な趣旨も感じられた。
続きを読む・・・
» さおだけ屋はなぜ潰れないのか? を読み終えて・・・ from DowntownChild
”さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学”を読み終えて
それより疑問に思っていた疑問がさらに疑問になりました。
商店街にある洋服屋はな...
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» ZAI さおだけ屋はなぜ潰れないのか? from 雷蔵のデイトレ日記
「さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学」著 山田 真哉
の本をご存知だろうか。
現在70万部の売り上げを突破し、今年中に100万部売...
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「さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学」著 山田 真哉
の本をご存知だろうか。
現在70万部の売り上げを突破し、今年中に100万部売...
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» さおだけ屋はなぜ潰れないのか? from オンライン書店比較ブログ
最近本屋で平積みされている「さおだけ屋はなぜ潰れないか?」をさっそく読んでみた。
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» 「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」 from 牧歌組合~耳コピとエロジャケ~
山田 真哉
さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学
読んだ。山田真哉著「さおだけ屋はなぜ潰れないのか?」...
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» 行間の宇宙 from eゆめねっと
興味深い内容で、とても楽しく読ませていただきました。
[Read More]
トラックバックありがとうございます。
『さおだけ屋は・・・』面白く読みました。
確かに何故さおだけ屋は潰れないか、
住宅街の高級フランス料理屋は何故潰れないか、
疑問ですものね。
著者の山田真哉さんの若さにびっくり。
28歳か29歳くらいです。
会計士というから、50代の年配の方と想像していたのですが。
数字のマジックには、惑わされないようにしようとは思いながらも
今日は卵が20円安い、牛乳が30円安いというと
ついつい買いためてしまう私です(^^ゞ
トラックバックありがとうございます。
この本を読んで、日常の出来事を違った見方ができるようになりました。
トラックバック有り難うございます。
なんだか買い物する時にもこの本を思い出し、
考えながら買い物してしまいます。
トラックバックありがとうございます。
いろんな本を読んでいきたいものです、。
ハローさん、marieさん、downtownchildさん、bdb5150さんコメントありがとございます。お金とか時間とかいう概念を別の視点から気づかせてくれる本はとても有意義ですよね。どちらもほっておくと無駄に消費してしまうものですから。
└ Posted by: syn at 2005年06月15日 02:15■ ミュータント・メッセージ

マルロ モーガン (著), Marlo Morgan (原著), 小沢 瑞穂 (翻訳)
著者のアメリカ人女性が、オーストラリアのアボリジニとオーストラリア大陸を120日間で横断した記録。
人の営みのもっとも基本を教えてくれる一冊です。生活とか生きるとか人生等において、目的とか目標とか、価値観とか道徳とか、そんなものが一切なく、ただただ人が人であるためにそこにいる。
つまり、いろんなことに追われている現代人をホッと癒してくれる一冊です。
» 語らずして耳を傾け、言葉なくして聞く――テレパシー能力を有する先住民 from こころは超臨界
【カテゴリー100以降で心に残したい情報を、カテゴリー000で私の思いを発信しています】
[ひとこと超臨界]
「ミュータント・メッセージ」(マルロ・モーガ...
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» ★★★☆☆「ミュータント・メッセージ」マルロ・モーガン、角川... from カザフスタンで1分間書評!「一日一冊:人生の智恵」
いつも応援ありがとうございます。今日は何位になっているでしょうか?-----------------------------------------------...
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» ミュータント・メッセージ*マルロ モーガン from Pets by Pets piccolo
一人の白人女性が、ふとしたことから、アボリジニ部族とともに砂漠を歩く旅に出た。言...
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はじめまして!!
TBと、エントリ中からリンクを貼ってくださってありがとうございます♪
気づくのが遅くなり申し訳ありませんでした。
私は今年に入って、重要な人と知り合い、関係を深め、スピリチュアルな世界観を取り戻すことができるようになりました。
今は、そういう考え方が、自分の中に定着して、当たり前のように動いていますが、この本を読んだのは、まだまだ最初の頃で、とても衝撃的でした。
この本が、読みやすいというのも、いいところだと思います。
「えー、ほんとかなぁ」と思ってもいいから、少しでも多くの人が触れてくれると嬉しいなぁ、と思っています。
私の感想文の方からも、TBさせて頂きますね。
どうもありがとうございました~♪
■ 「やすらぎ」と「癒し」のメッセージ すべてを許すことからはじめよう
セルフケア、セルフエスティーム、メンタルケア、そんな内容の本。とてもやさしく穏やかな内容です。穏やかになるとはこういうこと!?という感じで読み進められます。
続きを読む・・・・ミラレパ―チベットの偉大なヨギー
・自然は脈動する―ヴィクトル・シャウベルガーの驚くべき洞察
・賢者の石
・シャンバラ―勇者の道
・子どもの体が危ない―知らずに食べている危険な食品
・農業講座―農業を豊かにするための精神科学的な基礎
・パーマカルチャーしよう!―愉しく心地よい暮らしのつくり方
・ナチュラル・アドバンテージ 有機農法に学ぶビジネスの持続可能性とロハス企業
・イヌが教えるお金持ちになるための知恵
・さおだけ屋はなぜ潰れないのか? 身近な疑問からはじめる会計学
・ミュータント・メッセージ
・「やすらぎ」と「癒し」のメッセージ すべてを許すことからはじめよう
・スローなビジネスに帰れ eに踊らされた日本企業への処方箋
・本当に強い人、強そうで弱い人
・素晴らしい未来が見えてきた ブッシュ大統領と小泉政権が資本主義を潰す
・社長失格~ぼくの会社がつぶれた理由~
・リズム絶対主義
・「お金の達人」7つの教え
・買いたい気分にさせる50の作戦
・日本がアルゼンチンタンゴを踊る日
・「自分づくり」の法則 他人に“心”を支配させるな
・希望格差社会―「負け組」の絶望感が日本を引き裂く
・人生に成功する「自分ブランド」
・箱 Getting Out Of The Box
・リトルトリー
・マイ・ゴール これだっ!という「自分の目標」を見つける本
・聖なる予言
・なまけ者のさとり方
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TQ(タイムクエスト)―心の安らぎを発見する時間管理の探究
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MY GOAL? これだっ!という「目標」を見つける本(No.6)
from 1000日で成功する~本からの実践ノウハウ・夢を実現するブログ~ -
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